水俣・芦北 こども環境サミット in水俣

9月13日(土)水俣・芦北こども環境サミットが水俣もやい館ホールで開催されました。水俣、芦北地域を代表して、水俣市立水俣第一小学校、つなぎ緑の少年団、芦北町立内野小学校、水俣市立袋小学校が日頃から行っている環境取り組みを発表しました。

水俣市立水俣第一小学校
 「カンキョーズが教える学校版環境ISO」

つなぎ緑の少年団
 「」

芦北町立内野小学校
 「未来に残したい芦北の自然」

水俣市立袋小学校
 「水俣の良さを伝える ~ ~」

西日本新聞 http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/47437?c=240

up途中です・・・スミマセン
16日に完全版ができますのでお待ち下さい。

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農事休暇中デス

2008_081600570 私事、ブルーベリー園開園のため8月1日~31日まで農事休暇中です。

お盆にはいるといよいよ一気にスピードを加速させながら熟していくブルーベリーを一粒ずつ収穫する作業に追われます。さながら昔ながらの手摘み茶摘みという感じです。夏のお日様を浴びたブルーベリーは美味しいですよ。
しかも石飛の風は、来られた方達が驚くほどに涼しいデス。冬の寒さが厳しいこの地域だからこそブルーベリーが美味しいのです。適地適作だからこそ!です。

選別作業は目を使いますが、ブルーベリーを食べながらなので眼精疲労が全くありません。ブルーベリー中のアントシアニンのおかげです。

石飛高原ブルーベリー園 http://www4.ocn.ne.jp/~b-berry/ 

お仕事等でワタクシあやもに連絡がある方は、みうちゃんに連絡下さい。もれなくこちらに伝達されるようになっております。

ではでは。 by 
あやもchick

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リスクマネジメント講座 in阿蘇

023 黒いビジネスバックからおもむろに2本のリコーダーを取り出して、鼻に突っ込む!
「カエルの歌」を左右のリコーダーで違う音を鳴らし演奏するオモロイおじさん。さて、この鼻笛は誰でしょう?!

ってこのおじさんこそ、阿蘇山岳救助隊の隊長さんなのですよ~っ!「つかみはOK」状態で実にまじめなリスクマネジメント講座が進んでいくのです。

7月15日、阿蘇青少年の家にて、午前10時~午後5時までIOE山口氏の進行で進んでいきました。事前準備に時間をかけるほどできばえは素晴らしくなるというのは、何にでも共通するもので、最近多発している地震や土石流等の災害マネジメントにまで今年は話しが及び、座学と実地研修をたっぷりと行いました。

このままでは、一切緊張感が伝わらないのでロープワークの画像をのせますばい。
033

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紹介 ~水俣からの発信~

JAPAN VIDEO TOPICS から取材が入り、水俣が紹介されています。

2008/2009 NO.2 JUNE ’08 
Minamata An Eco-Aware Community

http://web-japan.org/jvt/ja/index.html をご覧ください。

がんばっている市民「水俣環境ガイド」の様子もわかります。

今までは、外国語のみでしたが、日本語で紹介されるようになっております。

by あやもchick

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デジカメ。 ・・・・・・・・・・・・・・・MIU

次々と くたばり、とうとう立派なヤツ以外全滅してしまった。
残ったソレは一番高値で、素人が撮ってもそれなりに写る優れものだが、
何せ重いので、文章の記録と画像の記録を同時進行でこなす場合は無駄に負担が大きい。

そんなわけで土曜日、専務理事を脅して金をふんだくりYAMADA電気へと向かったのである。
デジカメを選ぶのはこれで4台目だ。
3台は仕事用、1台は親に買ってあげた、いや買わせていただいた。
私が買わなければ永遠にフィルムを使い続けるような親だ。

今回買ったのはFINEPIX F50。
なかなかよい。
最近これの新型が出たので、一気に値が落ちたのだ。
「先日まではこれが一番騒がれていたんですよ。メーカーが次のを出すとすぐ安くなるんですよね」

新しいのには「セルフタイマーで、人が全員そろうまでカメラが待ってくれる」
等といった新機能が搭載されていた。
ソレを識別できるのはスゴイとは思うのだが、大して必要性を感じない。

しかし、最近の店員さんというのは、しっかりしている。単に高いものを勧めるのではなく、客がどういうタイプで何を目的としているのか、考えてた上で勧めてくれる。メリット、デメリットもきちんと説明する。

地元の個人商店には目に余るものがある。先日某農園に白ごまの種を買いに行ったら、さも迷惑そうな態度をとられた。しかし、そんなマニアックな種を売っているところはそこしかないので、客が頭を下げてでも買わねばならん。

威風堂々、ふんぞり返って買い物ができる、大手チェーン店は素晴らしい。
しかし、毎回デジカメを買おうとするたびに「初めてのデジカメですか?」と聞かれる。見るからに頼りなげ、「機械なんて超苦手、だけど勇気を持って、今日、生まれて初めデジカメを選びます!どきどき」な客に映るのだろう。実際苦手だからいいけど。

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当たり障りのない偽装・・・・・・・MIU

じんけん、さべつのことをまなびました
きちょうなおはなしがきけてよかったです

語り部講話にほとんど通用する、非常に便利な感想である
このような、いかにも用意してきましたという言葉は悲しくなる

これに限ったことではない。
大衆の面前で、自分の頭で考えた言葉を発するということは
現代日本社会の中では極めて困難なことのようだ。

昨年の水俣病慰霊祭に参列したとき強くそれを感じた。
遠路はるばるいらっしゃったお国のお偉い様が挨拶で、
「水俣病 その歴史と教訓2000」の冒頭文章をそのまま読み上げたのだ。
一言一句違わず、である。
何方かがご丁寧に準備差し上げたのであろう。しかし詰めが甘い。
これは、これも、これぞ、今話題の偽装ではないのか?
引用として紹介したのならまだしも、抜き出した文章を
あたかも自身の言葉のように平然と公的な場で発してしていいものなのか。
否。

そのような大人がこの国の代表として日夜尽力しておられるご時世に、
子供に対して“自分の言葉で”なんて、そりゃ土台無理な要求なのだろう。


ただ、ときどき、そんな諦めを覆す出来事に遭遇する。

7月10日、宮崎県の五ヶ瀬中等教育学校という学校のガイドをつとめた。
生徒数40名、全寮制の中高一貫校であるこの学校は、生徒たちが皆、非常に礼儀正しく
まじめで熱心であった。
五ヶ瀬中学校は水俣よりもずっと山の中にあるそうだ。
掃除、洗濯、食事の片付け、全て生徒がこなしている。
昼食は貝汁味処・南里、看板メニューのわっぱめし。(前回のブログ参照!)
生徒たちは礼儀正しくいただきますをし、
文句一つ無くおいしそうにたいらげると、器を重ね残飯(エビのシッポなど)をまとめ、
見事なチームワークで手際よく片付けだしたのである。
先導していたのは数人の男子生徒だ。
その自立ぶりには感心した。

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この日の語り部は、上野エイ子さんだった。
上野さんはここのところ特に耳が不調なのだそうだが、
水俣病で亡くした夫のこと、子供のこと、座り込みやカンパをしていた時の辛苦、
そして最後に、語り部としてこのような場を与えてもらえることが嬉しいのだと語った。

語りが終わり、資料館の職員が質問を促すと、次々と手が挙がる。
その数にも驚かされたが、中身も各々、非常に濃かった。
その中の一つを紹介したい。

「私は、さっき、水俣病資料館の見学をしたとき、写真とかが、なんだか怖かったし、
気持ちが悪い気がして、あまり見ないようにしていました。
でも、今、上野さんにお話をしていただき、見ようとしなかった自分が、
すごく、恥ずかしくなりました...」

目に涙をいっぱい溜めて、少女は切々と話した。

私はこれに圧倒された。

この後のエコタウン見学でも、彼らは、感じたこと、疑問に思ったことを次々と発表するのである。
「もし大きな地震が起きたら、せっかく回収したビンが全部割れると思うんだけど、
そういうときはどうするのですか」
(地震以上に不安要素である台風の対策のため、保険に入っているそうです)

「もし、これから、こういった場所で働くとしたら、何か特別な資格が必要でしょうか」
(小田個人としては資格などいらんから是非とも水俣の戦力になってほしい。)


途中途中言葉に詰まっても、謙譲語と尊敬語の使い方が少々妙であっても、
周囲の目を恐れず自分の言葉を発表できる彼らに、拍手喝采万歳三唱米一升をおくりたい。
また生徒の歩幅を合わせる教育にばかり気を取られることなく、大らかな環境をつくっておられる
先生方にも、心から感謝している。

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ガイドブラッシュアップ研修 byなこさん

水俣芦北でのガイドを訪れた人たちにより効果的に伝える講習。ここでいう効果的ってのは、上から下ろした感じの講義的ガイドではなく、子どもたちの発見や驚きや感動等で脳を活性化するようなものを言います。そのためには、持っているツールを上手く使用できなければならないですよね。038 そういうことを言うと、「技術に頼っているんじゃない?」などという人もいますが、そういう人に限って一方通行の講義形式(講義形式を否定しているのではなく、「教えるプロだろ?!それだけかよ?!」って感じですねpout)が好きだったりする。伝え方にこだわるってのは、教師、語り部、ガイド、インストラクター、あるいは行政…特に人に伝える作業を生業にしている人々には必要な技術だと思うね。言葉っていうのは、一流の作家からしても知識、感情の一部をあらわす事しかできない限界のあるコミュニケーションツールだからさ。

いきなり愚痴めいた話しです。
ああ、これは先日参加したプレゼンのつまんない質問に起因しています。

上は貝汁の美味しい食事どころ「南里」さん(水俣市袋 国道沿い)が弁当ガラが出ない「わっぱめし」を紹介して下さっています。使い捨て弁当箱を持参してくれています。ほかにもマイ箸スタンプ等水俣らしい環境に配慮した商売を工夫されています。こちらとしても昼食が終わるとごみだらけになる弁当を修学旅行生に罪悪感いっぱいで進めなくて済むのです。

■本題

この日は、午前の部は、「エコパーク 竹林園」をハートリンク渕上氏、「エコパーク バラ園」を同じくハートリンク前田氏に案内してもらいました。その案内の仕方についてくすの木自然館、浜本奈鼓さんから具体的アドバイスをいただくというものです。
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ダイレクトな方法なので参加者が少なかったのは否めません。しかし、金額の多少はあってもいただいているならば、前述の通り、ガイド、インストラクター、案内者etc等が継続して研修をする必要があるのは当たり前だと私は思うわけさ!
スタート当初は、「できる範囲で…」でもよいだろうけど、月日が経ってそれなら許されないと思いますね。何歳だろうが関係ない。これは、コーディネーターがどうこうというよりも実際にやっている人たちの覚悟とか潔さの部分だろうと思います。

ああ、また憤りが…。
これは、最近つのっている軽い憤懣の堆積物からガスが出ているせいですかね。

午後の部は、同じ手法で「エコパーク 親水護岸」を水俣環境ガイドの高橋さん、「水俣病資料館」水俣環境ガイドの栄永さん。トリは、「明神自然海岸」を大矢さんでした。

最後の大矢さん自然海岸のガイドはよかったですね。何しろ主催者側の上をいって、近所の世話好きな漁師のおばさんがフラッと説明し始めた!って感じ。こういう人は、元来、喜ばせるのが好きなのですね。そういう人が技術を持つと怖いもんナシです。 byあやもchick

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東京学芸大学大泉中学校

013_2 5月は、修学旅行のシーズン。14から15日にかけて3校をMKPがコーディネートした。うち、14日大泉中学校の水俣での体験学習のひとコマ。
ワタクシあやもは、午前中は、水俣病学習を中心とする水俣環境ガイドとして、みなまたエコパーク、水俣市立水俣病資料館、熊本県環境センター、国立水俣病情報センターの案内をする。
この日は、初夏を感じる五月晴れ。今は穏やかな顔を見せる水俣湾を望む親水護岸でそこから見える風景から歴史をガイドするのだ。
親水護岸やエコパークを何も知ずに訪れると対岸の天草、鹿児島の獅子島、遠くは長崎県普賢岳を見016 渡せる波静かな風光明媚な場所であるのみ。
しかし、この土地が持つ歴史はすさまじく、多くの人々の人生を狂わせた場所でありつつも、愛しい場所なのである。
ガイドをつけずに水俣病資料館や情報センターを見学するのとガイドをつけるのでは、子どもたちに与える印象は全く異なる。教科書や書籍では読み取れない行間を学ぶことが出来る。
水俣環境ガイドは有料であるが、子どもたちにとってや学校では学ぶことができないことが学べる。頭割りすればそうたいした額ではないと手前味噌ではあるが自信を持って言える。
幸いにも大泉中学校の生徒は、先進的考えを持った旅行社(もしくは担当者)と先生により水俣環境ガイドの説明を受けることができた。
この日は、情報センターで太平洋に比較すると池のような不知火海に水銀が垂れ流されたことを航空写真019 と実際に不知火海を望むことで実感してもらった。
情報センター屋上は、初夏の太陽の照り返しでまぶしく、室内に戻ろうと誘導しかけたときに多くの生徒が私を取り巻き質問攻めにあったことは嬉しい出来事であった。
彼らの質問は、学校でしっかり事前学習をしていたことがわかるような、答える私が考えをまとめねばならない社会学的で質問者の意思を感じるしっかりとした質問内容であった。

午後からは、1グループ10人弱で水俣市山間部から市街地、沿岸部にそれぞれ散っていき、体験学習を実施。先生は2班に別れ、私は、先生3名を車に乗せて体験会場に様子を見に行く。「廃油を使った石鹸作り」「リ・グラスを使用した風鈴づくり」「水俣湾を望みながらの魚さばき」「かまぼこやさんでかまぼこづくり」「みかん農家でみかんの花の香りに包まれ時間を過ごす」等、16グループにわかれており、様子を見に行く先生も日頃体験できないことや多くの人に触れ、学校では見られない表情を生徒から見出しとても充実した時間を過ごせたという感想をいただいた。

ちなみに生徒が満面の笑みに包まれた画像はあるのだが、最近こういう画像を悪用するアホなヤツがいるらしい。だから、生徒の顔が極力写っていないものを使用しているので悪しからず。

byあやもtaurus

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霧島へGO♪

平成19年度の事業がひと段落した。そして、心は平成20年度へ向かっている!
まあ、まあ、はりきるのもよいが
羽を伸ばしに温泉研修にでも行こう~rvcar

とい012_2うことで「MKP霧島へ日帰り小旅行」が敢行される。前日にいきなり言い始め、いきなり決定したのですけどね。このチャンスを逃すと修学旅行シーズンに突入し、てんやわんやが始まるので思い立ったが吉日ってヤツです。吉永氏が知人に車を借りて、みんなで霧島旅行へ出発しました。
霧島に着くまでは、雨がポツリポツリ…。だけど、素晴らしきカナ!霧島アートの森ではいきなり晴天になる。晴れ女の面目が立ちましたねえ。

  屋内の作品は、画像が残せない関係でお話しは外からスタートです。記念撮影は、作品ナンバー⑩ 「男と女」の足元。

002_2私が気に入ったのは、森にたたずむ左の彼氏(彼女ではなく確実に彼氏です。理由が知りたい人は、アートの森へ足を運ぶべし)
作品ナンバー⑯ 「インサイダー」 作者:アントニー・ゴームリー U.K. 森の中の階段を下って、もみじの林で彼らは待っていてくれました。秋に行くと表情が変わってまた素敵だろうな~

019_2 ほかにも画像的に面白かったのは、べレシート(初めに)ですね。逆光が同じ点からやわらかに射し込んできて、実は画像の一番奥のシルエットは私たちなんですが、タイムマシンに乗り込んでいくという情景に見えませんか?
一番奥まで進むと霧島のパノラマが眼前に広がるんですよ。なかなかです。阿蘇でもアリな作品だわ~

039 ほどよく、森林浴と芸術を楽しんだ後は、やはり食事でしょrestaurant
この日のレディースランチは、黒豚のハヤシライスでした。だけど、限りなくビーフシチュー感覚で軟骨もトロトロに煮込まれ美味でした。

さらに一向は、霧島の奥へと突き進む…。
当初予定していた妙見の温泉はやめて、泥湯温泉に行くのだrvcar
まさか、全身泥を塗りこめて地蔵風になっている画像はありませんのでご心配なく。。。

霧島の産直市場で小休憩および土産購入しつつ、水俣へ戻り始める。今年度の事業について話し合いも進め、充実した1日は暮れていく。なかなかに大人の旅であったな…。
byあやもwink


 

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ほっとはうす みんなの家 お披露目!

Dscf0828_2「ほっとはうす みんなの家」がいよいよお披露目となった。ケンちゃん(年上だけど親愛の情を込めてそう呼ばせてください)、清子さん、金子さんがテープカットに臨む。全身に喜びがあふれている。潮谷県知事は、在任中最後の大仕事と公言されるようにテープカットから式典まで出席してくださった。

自分たちが案を出して設計まで携わったみんなの家が出来上がった。ほっとはうすを長年温かく支援した人たちが、市外、県外から訪れ見守る中でテープカットが行われた。


Dscf0825杉本栄子さんが亡くなられ、長男の杉本肇さんが出席された。ハレの日を迎えられなかったのは残念ではあろう。だが、栄子さんは、あとに控える肇さん、実さんたちを信じ、ほっとはうすのメンバーを信じて晴天の空から見守っている。

現実的には、メンバーが宿泊する場合に人手が必要となったり、資金繰りの規模も大きくなり、楽観視はできないだろうが、これからも一歩一歩たくましく乗り越えていくのだろう。
byあやもwink

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